【完全版】就活うつ問題|「内定とれない、疲れた、もう死にたい」

就活うつ問題

就活がなかなか上手くいかずにストレスが溜まり、鬱になってしまう就活生が増えているそうだ。

NPO法人POSSEの調査によると就活生の7人に1人はうつ状態であるという情報もあり、かなり深刻な問題であるようにも見える。

うつ状態になるとあらゆることに対する意欲低下に加え、睡眠障害などの様々な症状を引き起こす。

思いつめて「頑張りたいのに頑張れない」と就活に十分な集中が出来ずに結果がなかなか出ず、時間が経つにつれて症状が悪化していく。

今回は多くの就活生が抱えている就活うつ病問題について、原因や対処法など詳しく見ていく。

この記事を読んで分かること
  • 就活うつとは?
  • 就活うつってどんな人がなるの?
  • 就活うつになったらどうすればいい?

※うつ病は一日中気が落ち込む状態が続く精神障害だが、抑うつ状態と元気に振る舞える状態が交互にくる双極性障害などもあり、それぞれ区別はしないで就活期間に気分が落ち込む状態が続く症状を「就活うつ」という言葉を使って説明していく。

※長くなったので簡素版の記事も作っておいた↓

【簡素版】就活うつ問題|「内定とれない、疲れた、もう死にたい」

2017.02.21

就活うつとは?

『「就活うつ」とは、就職活動(以下、就活)を経験した学生が就活の失敗や行き詰まりに起因する強度のストレスでメンタルヘルスに不調をきたし、抑うつ状態に陥ったり、うつ病を発症したりすることをいいます。就活の激化・長期化に伴って急増し、症状が重い場合は、引きこもりや自殺にもつながりかねません。就活経験者の七人に一人が「就活うつ」を患っているとのデータもあり、事態の広がりや深刻さから社会問題になりつつあります。』日本の人事部|就活うつ

要は就活が原因で引き起こされる気分が落ち込んだ状態のこと。うつ病と診断される就活生も多いようなので、うつ病に関しても見ていく。

うつ病とは?

『うつ病(うつびょう、鬱病、欝病、英語: Clinical Depression)は、気分障害の一種であり、抑うつ気分、意欲・興味・精神活動の低下、焦燥(しょうそう)、食欲低下、不眠、持続する悲しみ・不安などを特徴とした精神障害である。』Wikipedia|うつ病

うつ病になると、就活だけでなく日常生活に異常をきたすレベルで思考力が低下して何もやる気がおきず、長い間無気力状態が継続する。

ストレス社会では、10~15人に1人がうつ病になるともいわれており、心配や過労、ストレス、孤独感などが引き金となって引き起こされる病気だ。

日本労働組合総連合会の『就職活動に関する調査』によると3人に1人の就活生が「自分は価値のない人間なのではないかと」不安を抱えていて、就活うつの就活生が多数いることが容易に予想できる。

人によっては内定がとれないことで、人生に絶望して自殺を考えることもある。

就活うつの症状

就活うつの症状はざっくり以下の4つに分類される。

感情・気分障害

  • 常に不安や焦りを感じる
  • 楽しいと思えることがない

意欲障害

  • 就活に対する意欲が出ない
  • 何もかも面倒に感じる
  • 他人との接触を避ける

身体障害

  • 食欲がない/食べ過ぎる
  • 睡眠不足/過眠といった睡眠障害が起きる
  • 慢性的な体調不良に陥る

思考障害

  • 思考力が低下する
  • ネガティブな思考を繰り返す

これらの症状のほぼ全てが当てはまっている場合、就活うつの可能性が高い。自殺願望や自傷行為が現れかけたら危険な状態なので、就活なんてものはやめて精神科に通うのが一番だ。

知っている方もいると思うが、少し前にこんなのが話題になった。

『経団連の人へ
あなたたちが定めた就活のせいで自殺する学生が出るかもしれません。

日本の就活はおかしい!などと言いますが、
それを言うのは外部の大人だけで、成功している子は何も思わないし、失敗している私のような人は何も言えません。

3月に就活情報解禁、6月に面接解禁です。

周りの子たちは6月に一斉に内定を取り、今は夏に向けて遊びの約束を立てています。
私はどこにも選ばれなかったので、暑い中スーツを着て今日もどこか募集していないか探しまわります。

「人生を決める数か月だ。」「ここで成功するか否か決まる。」
「6月までに内定を持っていない学生の将来は暗い。」

とか大人たちに言われ続け、人生かけて取り組んできて失敗してしまいました。
今どうあがいても、将来は暗いらしいです。…』就活のせいで自殺するかもしれません

実際、日本の新卒採用は世界的に見てもおかしい。日本の雇用慣行と呼ばれている年功序列・終身雇用システムは既に崩壊しており、新卒一括採用の仕組みもそろそろ見直している企業も増えている。

就活うつの注意点

採用担当は就活生をなんとなくの印象で判断している。意識的に評価できる能力や外見、振る舞いといった要素もあるが、無意識に細かな表情の変化や血色、瞳孔の開き具合、声の周波数なども見ている。

気が落ち込んでくると無意識に表情が強張り、塞ぎ込んだ目となり、声の周波数は低下して、相手に自信のない印象を与えてしまう。

また、うつ状態が続くと前頭葉の働きが低下することで思考が鈍り、コミュニケーション能力も低下する。

これでは就活が上手くいく確率は低くなり、悪循環で精神不安が増大していく。「気が落ち込んで体がだるく、やる気が起きない」ような状態では、就活を続けることよりも体調を改善させることを優先すべきだ。

就活うつになりやすい性格

真面目で誠実

就活では「周囲より頑張ろう」と考えていると落とし穴にはまることになる。なぜなら、就活は頑張ろうと思えばいくらでも頑張れてしまうから。日本には400万社を超える企業が存在し、新卒採用を行う企業は膨大な数存在する。

真面目で誠実な人は様々な情報に流されて空回りしやすく、ストレスが溜まっていきやすい。

対策

やっていること自体は間違っていない。よって、要領良くこなせば簡単に内定をもらえるはずだ。実際に就職するのは1社なので、無理にたくさんの企業から内定をもらおうとする必要はない。

完璧主義

完璧主義の人は、志望した企業から内定をもらえないなど、望んだ結果が得られないと自己嫌悪しがち。これまで挫折経験がない中で就活が思い通りいかないと極度のストレス状態に陥ってしいく。

対策

失敗が続くと気分がどんどん落ち込みがちだが、たとえそれで怒られたとしても「仕方がない。次気をつけよう。」と割り切ることも大切。

プライドが高い

「自分はできる人間なんだ。」とプライドの高い人は、なかなか内定をもらえない中で周囲が内定をもらい出すと自尊心が傷つけられる。さらには自分の弱さを他人に見せることができずに、塞ぎ込んでいく。

対策

自分の弱いところと友人に見せるのが難しければ、説明会などで出会った社会人に相談してみることだ。他人に吐き出すだけで気持ちは結構楽になる。

自責的である

他人の責任にしないで自分の責任として捉えることは大切だが、「内定がもらえないのは、自分に価値がないからだ」とマイナス方向に偏った捉え方をしてしまうと誰でも気が滅入ってしまうものだ。

対策

企業が内定を出すかどうかは能力云々よりも何となくの印象で決めている。何千人の就活生を見ていく中で、採用担当は「たくさんの就活生を見てきたから、10秒もあればどんな奴か見極めることができる」みたいなことを言うかもしれないが、実際は「一人一人じっくり考える時間がないから適当に決めてる」。ほとんどの評価は第一印象に左右される。

適当に決められていることに対して深く悩むのはもったいない。

優柔不断

自分の頭で考えて決断・行動するのが苦手な人は、就活では「自分に合った企業はどこだろうか?」「どんな就活方法が良いのだろう?」など悩むのに時間を費やしてしまう。すると時間がどんどんと過ぎてしまい、焦りと不安でストレスが溜まっていく。

対策

まだ悩んでいる途中だとしても、やれることを見つけて行動していくしかない。面接などの予行演習にもなるので、興味のない企業にエントリーするといったこともありだ。優柔不断な人は足を動かすことを意識しよう。

気が弱い

就活は限られた採用枠を取り合う競争の場であり、気が弱いと集団面接などでいがちな体育会系の怖い就活生を見て尻込みしてしまう。競争から逃げてしまうと内定がもらえないし、かといって怖モテの人と競争するのも嫌で落ち込んでしまうかもしれない。

対策

就活では他人を意識するのではなく、自分なりに頑張るのが得策だ。周囲の人間はしゃべるニンジンやじゃがいもだと思えば良い。

高学歴・成績優秀

高学歴なのに就活で悩むのか疑問に思う方もいるかもしれないが、高学歴の就活生のほとんどは大手企業・人気企業への就職を考えるので、競争率が高くてなかなか内定をもらえないことも日常茶飯時だ。

「知人はGoogle、マッキンゼー、電通や三菱商事といった有名企業から次々と内定をもらっているのに、自分はなんで内定がもらえないんだ。」とストレスを溜めていく。

対策

企業ブランドも大事かもしれないが、大企業に入社したところで最初から大きな仕事をさせてもらえる人は少ない。なら、伸びてるベンチャー企業の方が大きくてやりがいのある仕事ができたりするので、臨機応変に視点をコントロールしてみてはどうだろうか。

コミュニケーションが苦手

人前で話すことや社会人とのコミュニケーションに慣れていないと、就活は非常に困難を極める。面接やワークショップでアガってしまい、自分の力が全然出せない。上手く言葉が出ずに周囲に失笑されることもあるかもしれない。

そうした経験がコンプレックスをさらに強めてコミュニケーションがより苦手になる悪循環に陥ると、就活について考えるだけで恐怖で足がすくんでしまうことになる。

対策

社会人になってからもコミュニケーションに問題を抱えていると、後になってうつ症状に悩まされかねない。

コミュニケーションが苦手かどうかは基本的に慣れの問題だ。対人コミュニケーションにおいて抱えている課題を認識し、練習の場として就活をするのが良いだろう。早い段階で内定をもらうことに注力するのではなく、数をこなすことに注力したみるのも一つの手だ。

自分と他人と比較してしまう

自分と他人を比較するのは、就活で絶対にやってはいけないことの一つだ。大企業に就職する人もいれば地方の零細企業に就職する人もいるし、公務員になる人もいる。芸人やアーティストとしての道を目指す人もいる。

人それぞれ違うわけで、就職によって人生が決定づけられるものではない。にも関わらず就活を軸に自分と他人を比較してしまうと、場合によっては劣等感にさいなまれて「自分の人生は終りだ」と感じてしまう。

対策

志望した企業に内定をもらえないからといって、就活に左右される人生ではなく、自分で道を切り拓く人生を選択しよう。

脅迫観念を抱きがち

「就活で内定をもらえなければ人生の負け組だ」「親のためにも良い企業に就職しなければならない」といった強迫観念を抱いていると、就活が上手くいかなかった時に不甲斐なさや親への申し訳ない気持ちで押しつぶされることになる。

対策

就活で上手くいかなかったとしても、後からなんとでもなることを理解すべきだ。また、良い企業に就職したからといってその後の人生がうまくいくという保証はどこにもない。

自意識過剰となってすくんでしまっているかもしれないから、本を読んで様々な人の人生に触れるのも良いかもしれない。

就活うつ病になる原因

なかなか内定をもらえない

就活の基本目的は、「企業から内定をもらい、卒業後の就職先を確保すること」であり、想定した期日内にこの目標が達成できないと過度なストレス状態になる。

対処法

ひとつひとつ課題を解決していくしかないが、問題点とその解決方法がイメージできていなければ、就活エージェントなどに頼ると良いだろう。また、現状の就活方法や志望企業・業界などを見直すことも必要となってくる。

友人が次々と内定を獲得していく

自尊心の高い学生にとって、自分が他人よりも内定をもらうのが遅いという事実は受け入れがたいものだ。他人にばかり目がいってしまうと、自己否定的になり気が滅入っていく。

対処法

就活は他人と競争するものではない。自分の問題に集中して他人の情報をシャットアウトするのも良いかもしれない。応援されると逆に辛かったりするだろうし。

他人の期待に応えられない

親の「あなたなら良い企業に就職できる」という期待、サークル仲間の「○○さんは就職楽勝そうですよね」という決めつけ…他人があなたに対して抱いているイメージに合わせようとして、それに応えられないと真面目な人ほど罪悪感を感じてネガティブになっていく。

対処法

就活は金銭取引が発生している仕事ではないのだから、そもそも期待に応える必要はない。誰の期待に応えるのかではなく、自分がどうしていきたいのかで行動していくべき。

これまで大きな失敗経験がない

受験、スポーツ、恋愛など、これまでの人生の中で大きな失敗というものを経験したことがないと、就活が初めての挫折経験となるかもしれません。何事も初めてが一番大変だから、気持ちをコントロールできなくなり、気が落ち込んでいくことになる。

対処法

失敗を克服するには小さな失敗になれることと、小さな成功体験を積み重ねていくことがおすすめだ。そのためにも、過去にとらわれずに未来を見据えて模擬練習をする、大手ではなく中小を受けてみるなど経験値を積んでいこう。

精神的・身体的な疲れ

就活では精神的な疲れはもちろんのこと、移動によって身体的にも疲労が溜まっていく。特に地方にいる学生でアルバイトをしていたりすると、就活によって発生するストレスは相当なものだろう。

対処法

業界・志望企業を絞ることで就活のスケジュールは短縮できる。基本である自己分析・企業分析をしっかり行って詰めすぎるのではなく質を重視していこう。

悩みを人に話せない

自尊心が高く他人に悩みを相談するような人間ではない場合、就活がうまくいかない

対処法

親や友達に就活の相談をするのは気がひけるかもしれないが、就職エージェントといった就活アドバイザーに相談してみてほしい。

マイナスの情報に流される

人はネガティブな状態に陥るとポジティブな情報を避け、ネガティブな情報に注意が行きがち。例えば、なかなか内定がもらえない時は、Twitterで「内定もらった。これでやっと負け組脱出だわwww」といった負の投稿を探し出してしまう。

対処法

すべての物事には二面性があるので、意識的に都合の良い情報に目を光らせる。

ストレスの発散先がない

多くの就活生は就活で相当なストレスを溜めていく。すぐに内定をとれれば何も考える必要はないが、何ヶ月も溜めていくと精神的に辛くなってくる。そこでストレスを発散させる何か、例えばお酒やフットサルといった趣味等がないとストレスが溜まっていく一方だ。

対処法

ずっと何かひとつのことを考えていると疲れるし、良いアイデアが思いつかないことが多い。就活のサイクルから外れて温泉に出かけてみたり、いつもとは違うことをして息抜きをしてみてください。

特にやりたいことがない

就活の時期になって周囲は「商社でビッグな仕事がしたい」「ITベンチャーでおしゃれに仕事をするぜ」「公務員で安定を手に入れる」…と自分なりにやりたいことを見つけて就活していると思うが、特にやりたいことがないと「就活なんてしたくない」と現実逃避したくなる。

対処法

やりたいことがないなら、無理に就職する必要はない。大学院に進学する・就職浪人するといった道もある。就職に捉われずに選択肢を広げることだ。

金銭的問題を抱えている

就活にはお金はかかる。大学を卒業したら奨学金を返済していかなければならないのに、全然内定をもらえない。このままでは借金地獄に陥って一生貧乏な暮らしを続けるしかないと考えてしまうと、絶望してうつ状態になりがち。

対処法

まず最悪の場合を考えてみてください。もし借金を返せない状態まで経済的に苦しくなれば「借金が返せなくなる→自己破産する→生活保護を受け取って生活することになる」だけだ。

日本の場合は自己破産すれば借金はチャラになって、生活保護を受け取れば最低限の生活に困ることはない。またゼロから始めれば良くて、絶望する必要は皆無。

もし万が一そうなったとしても、自己破産して生活保護で生活した経験は人生においてめちゃくちゃ貴重なものなはず。「若い頃、自己破産して生活保護で生活してた時期があるんですけど…」は金になる鉄板ネタの一つになるはずだ。

もし、どうしても気分が落ち込み続けるなら…

1.休息をとる

先にも述べたが、就活うつの状態で頑張ってしまうと十分なパフォーマンスが出せず、内定をもらえる可能性は低下し、、悪循環で精神不安が増大していく。

うつ状態で頑張る→十分な力を出せない→内定がもらえない→さらにうつになる→無理に頑張り続ける→…

こような状態では、就活を続けることよりも休息をとって体調を改善させることを優先すべきだ。

2.精神科に通う

うつ症状に対しては抗うつ剤が効果的であると言われており、精神科にかかれば適切な薬を処方してもらえる。また、プラシーボ効果も期待できるので、就活うつを解決するのに良い解決策となる。

3.運動する

抗うつ剤と同等以上に運動がうつ症状に効果的だと言われている。重度のうつ病になってしまうと運動するのもかなり苦労すると思うが、もし運動経験があって運動靴などを持っているなら、運動靴を履いて外に出て軽くジョギングするだけで気持ちが落ち着いてくるはずだ。

運動に関してはうつ症状だけではなく、あらゆる病気に対して薬物療法よりも効果的であり再発率も低いというデータも出ている。

参考:青葉こころのクリニック『うつ病の運動療法研究報告
参考:糖尿病ネットワーク『運動に薬物療法と同程度の効果 「もっと運動を」と研究者

4.就活をやめる

そもそもいつ就職するかどうかは個人の自由であり、「大学を卒業したら就職しよう」という社会の風潮に乗っかる必要はない。企業にとって大卒時期が採用に都合が良いから一斉になって新卒採用なんてものをやっているにすぎない…。

就活生が新卒入社するメリットは企業が新卒用に採用枠を作って採用活動を行っていることと、みんな一緒で安心できることくらいしかない。こんなの人生にとってはどうでも良いでしょ。

最後に

私は、脅迫観念が就活うつを生み出している大きな原因だと考える。

この脅迫観念は非常に怖くて、例えば「末期ガンだと誤診された患者が、間違って宣告された余命よりも前に亡くなる」という現象があり、認知バイアスが脳に直接作用し健康にも影響することが分かっている。

これと同じで

  • 卒業までに内定をもらわなければ負け組だ
  • 親のためにも良い会社に就職しなければならない
  • 就職できなければ奨学金の返済で人生が破綻する

といった思い込みをしていると、それを連想させる状態が現実に引き起こされた時に、認知バイアスによって目の前の現実をその方向に歪めて認識してしまう。

就活で上手くいくかどうかなんて世界に比べればちっぽけな問題なのだから、そんなものに拘って落ち込む必要はない。

p.s.

うつ症状は、人生の中でほぼ全員が経験することだ。

就活時期にこれを経験して対処法を見つけることができれば、社会人になって同様の精神状態に陥った時に早く気持ちを入れ替えることができる。

また、自分の周りで似たような症状に悩む人がいた場合、その人の助けになることもできる。

今注目のPickup記事はこれ!

就活うつ問題

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA


ABOUTこの記事をかいた人

Campus Hub

全記事必読!とある社会人グループが運営しているWebマガジンです。僕らが大学生のうちに知っておきたかったリアルな情報が満載。学生生活の過ごし方からお金の稼ぎ方まで公開していきます。※SNSをフォローしておくと、最新情報がすぐ手に入るよ!